上海へは実に5年ぶりに訪れました。
見たこともない道路や鉄道が開通していたりしてびっくり。空港職員の態度もよくてびっくり。
そして何より驚いたのは街中にあふれる日本語の多さや、洗練された日本食など。もはや上海は日本人にとって台湾以上に居心地のよい都市かもしれません。
面接は特に問題ありませんでした。実はこの第三次面接の前に内々定が出ているので、恐らくこのまま来年1月1日付けで久々の社会復帰となりそうです。そして日本の本社で研修を終えて、近いうちに上海赴任となるでしょう。
今回行きは東京成田から上海浦東でしたが、ノーマルチケットだったので手数料等なしで帰りを上海虹橋から東京羽田に変更できました。
私が乗ったANA便はガラガラ。横一列のシートに1人座っているような状態。羽田発着はもっと人気あると思っていたのですが…。