
(被写体の内容に他意はありません…)
本日は
ブタ子さんに誘われて
船の科学館へ。

メインは東京湾を船で一周して
色んな船や港湾施設を見よう!というイベントへの参加だったのですが、あいにく曇り空でカメラの設定に悩んでいるうちにイベントは終了(泣)。結局ろくな写真が撮れませんでした。うーん、、、曇りの日の屋外って難しい。。。

それより意外と収穫だったのは、イベントの時間外で見学した船の科学館内での撮影。
室内で暗く、白熱灯+蛍光灯という複合光源、更にガラス張りという悪条件ながら、緻密な船舶模型を描写する能力の高さよ。モノ撮り、はまりそうです(^_^;)。
今回船の科学館を訪れるのは実に20数年ぶり。小学生の課外活動向けかなーという印象しかなかったのですが、意外に大人になってからも楽しめることがわかりました。
そういえば最近大人向けの付録付き科学雑誌が流行ってますよね。少年の頃のワクワク感を少年の時とは違う視点で愉しむ。なるほどこういう愉しみ方もアリだなー。さて、ついて来れない元(?)少女の皆さん、今何を愉しむ??
知りませんでした。
実は毎日、ゆりかもめで船の科学館を通り過ぎて会社に行ってます。