
こちらは先日はるちかさんと
広島オフ最終打ち合わせを行った際の会食内容。
さて、この
台湾ビールのラベル、私は初めて見ました。ラベル中央に
モンドセレクション受賞のマークが輝いています。
海外輸出専用バージョン?でもそれにしては裏面記載は漢字表記ばかりでしたし、ただ単に流通量が少ないのかな?330mlという小瓶で少々物足りなくも感じますが、この物足りない感が美味しさを増幅させるポイント(笑)。一口一口味わいながら飲ませていただきました。
小瓶ビールと言えば、、、

ちょっと前に
チルドビールを試してみました。瓶にしろ缶にしろ通常ビールは常温で配送されるのに対して、チルドビールは酵母を生きた状態で保つために一貫冷蔵で物流にのせられます。賞味期限もたったの60日。鮮度管理が徹底されているプレミアムビール。こちらも330mlという小瓶。
管理にコストがかかっているので、お値段もかなり高めに設定されていますが、このビール、飲んでみると確かに美味い!一口飲み進めるほどに幸せな気分になれました。今後特別な日のビールはこれを指定買いだな。
年とともに、ビールの楽しみ方も大分変わってきたなぁ(^_^;)。
おいしそうですね〜
ワタシもこんな台湾ビール、出会ったことないです(+−*)
みるからに、特別そう・・・
でも、台湾でも出会えないそのビール、日本では他にどこで飲めるんだろう???
麒麟のもおいしそうですね〜。
こっちは普通に売ってるのかな?