上上海上上台!

今月はまず日本出張から

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京都回想 永観堂 

永観堂

 永観堂真如堂から哲学の道をのんびりと散策してほどよい距離。

 いくつかあるお堂が渡り廊下で連なっているので、一度靴を履き替えるだけであとは落ち着いて内部を見学できるようになっています。

 境内の中央に池があり、それを取り囲むように非常に多くのモミジが植えられています。それらのモミジは手の届くような位置にあるので、ポートレート写真を撮るにはもってこいなんでしょう。人が大勢モミジの前でポーズをとっています。

 ここはとにかくモミジが近距離にみっしり。観光客もそこそこ多いですが、それでも行く価値ありの紅葉寺です。
こんにちは。
綺麗な色合いですね。
こんなところに1日いてのんびり撮影なんてしてみたいです。
いろんな色が入っているからまた綺麗なんでしょうね。
[ 2007/11/29 17:48 ] [ 編集 ]
モミジの色加減が緑から赤までグラデーションになって良い雰囲気ですね!やっぱり同じ色づいた葉っぱでも櫻はアカンなぁ…、と自分の廣島写真を見て感じました…。
[ 2007/11/29 20:17 ] [ 編集 ]
おはようございます、Qing Zui様

緑、黄、橙、朱の折り重なりが綺麗ですね。
ご旅行記事、お写真期待しておりましたのですよ。
永観堂さんは紅葉の進行によって、拝観料が変わるのがなんともですが・・・。
紅葉の永観堂の名前に劣らず、素晴らしい色合いですね。
見返り阿弥陀様はご覧になられました?
[ 2007/11/30 09:25 ] [ 編集 ]
babathegiantさん
ここはファインダー越しに見てもあまり見栄えがしなかったのですが、何枚か露出を変えて撮ったうちのオーバー露出の一枚がちょうど明るい雰囲気で実際よりも綺麗に写っていました(^_^;)。結果オーライです(笑)。

Rangさん
ちょうどいい具合に全ての色のモミジが写ってくれました。これを見ると京都訪問の時期もおかげさまでバッチリだったようです♪
紅葉と一口に言っても、やっぱり京都の紅葉は全然違うんだなぁーと改めて実感しましたよ。
[ 2007/11/30 14:13 ] [ 編集 ]
いけこさん
えー?!拝観料が変わるんですか!その考え方は何だか関西的(笑)。
見返り阿弥陀も拝んできました。あれは珍しいですねー。永観堂の印象は、素足で歩く距離が長いので、足下からすっかり冷えてしまったことです。京都の紅葉観賞は「厚手の靴下」が何より必要ですね。
[ 2007/11/30 14:17 ] [ 編集 ]
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プロフィール

Qing Zui

Qing Zui

1974年 11月24日生まれ。
1997年 大学を卒業。
      日本の会社に就職。
1999年 会社を退職して、
      台湾系企業に就職。
      アモイに着任。
2001年 青島に異動。
2002年 退職して帰国。
      日本の会社に就職。
2003年 退職。
2004年 元の会社に再就職。
      台湾の高雄に着任。
2007年 退職して帰国。
2008年 日本の会社に就職。
      上海に着任。
上の画像は
『似顔絵アバターメーカー』
で作りました
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